2025年1月期 決算説明資料 東証プライム(証券コード:1433) 決算のポイント 売上高 10,897百万円 373百万円 営業利益 受注残高 ・良好な受注環境と好調な人員採用による組織体制強化の 結果、過去最高の売上高を達成 ・ベステラ本体のプラント解体事業で9,038百万円を達成 ・対前年1,502百万円(16.0%)増 ・グループ会社の業績が低調に推移したものの、ベステラ 本体のプラント解体事業は過去最高益577百万円を達成 ・対前年126百万円(51.3%)増 ・過去最高の完成工事高を計上しつつ、良好な受注環境の 中で受注残高は対前年110百万円(1.6%)増 ・工事の大型化に伴い見積・積算部隊の強化 ・潤沢な受注残高を背景に売上高は13,000百万円へ上方修正 ・新規顧客からの元請案件の積極的受注と競合会社の発生を考 慮し営業利益は1,200百万円で据え置き ・最終利益増加に伴い1株当たり10円の増配を予定 ・廃棄物リサイクルにむけた業務提携(J&T環境㈱) ・譲渡制限付株式報酬(RS)制度の導入 ・株式交付による資産管理会社の子会社化について ・ROE9.2%(エクィティスプレッド2.6%) 2 7,197百万円 2026年1月期 業績予想 トピックス Copyright © BESTERRA CO., LTD All rights reserved関連タグ: